影山法律特許事務所
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影山法律特許事務所は、民事事件や刑事事件、民事再生事件の他、特許事件を扱う法律事務所・弁理士事務所でございます。

当事務所では、特に知的財産法に関係する科学技術の分野と会社再建や大学再建に関係する民事再生法の分野において実績を有しております。


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影山法律特許事務所・最新ニュース
(2016年3月以前のニュースについては「事務所ニュース」ページを御覧下さい)


2016年9月
 影山光太郎弁護士の下記の論文が、国際的な法律の専門誌に掲載されました。
題名:「Determining Inventive Step or Nonobviousness for a Patent Requirement in View of the Formation Process of an Invention
専門誌名:Beijing Law Review Vol.7, No.3 September 2016.
 Link

2016年8月
 影山光太郎弁護士の下記の論文が、知的財産権関連の専門誌「知財ぷりずむ」に掲載されました。
「「発明の分類、発明の成立過程(原理)を考えた特許発明の均等論を含む技術的範囲、特許侵害訴訟等の考察−構造的及び手続的視点から」
知財ぷりずむ Vol.14, No.167、1-30頁 2016年8月号

2016年5月25日
 当事務所の影山光太郎弁護士が、被上告人の訴訟代理人を務めた下記の事件において、最高裁判所で、金沢市による上告及び上告受理申立てが棄却されました。
事件の表示:平成27年(オ)第1364号、平成27年(受)第1702号
決定日:最高裁判所 平成28年5月25日
原判決:知的財産高等裁判所 平成27年(ネ)第10011号(平成27年6月16日)
棄却理由:本件は、違憲をいうが、その実質は事実誤認又は単なる法令違反を主張するものであって、民事訴訟法312条1項又は2項に該当しない。本件は民事訴訟法318条1項により受理すべきものとは認められない。
概要:金沢市による「マンホール用インバート」の使用に対して、影山が訴訟代理人として、特許権侵害差止及び損害賠償の請求をした事件であるが、被告金沢市に特許権侵害が認められ、金沢市による控訴、上告とも棄却された。

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住 所
〒104−0061
東京都中央区銀座2−5−7 GM−2ビル3階
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電 話 03−3564−0811
Fax 03−3564−0693
E-mail: kageyama@kageyamalaw.com
2016年3月より変更となりましたので、今後は、こちらのメールアドレスに御連絡下さい。

※2014年5月31日までの旧住所
〒104−0061
東京都中央区銀座2−6−4
竹中銀座ビル6F
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