影山法律特許事務所
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事務所ニュース

影山法律特許事務所・ニュース(2015年12月以前)

2015年10月
 影山光太郎弁護士の下記の著書(英語)が出版されました。
「Recognition of Inventor/Joint Inventors and Product-by-Process Claims」
LAP LAMBERT Academic Publishing (Germany, Oct. 2015)

2015年7月
 影山光太郎弁護士の下記の著書が出版されました。
「常識から法律常識へ −日本法の基層からのもうひとつの法律入門−」
経済産業調査会(平成27年7月)

2015年5月
 影山光太郎弁護士の下記の論文が、知的財産権関連の専門誌「知財ぷりずむ」に掲載されました。
「常識から法律常識へ(13)(最終回)−日本法の基層の理解のために−」
知財ぷりずむ Vol.13, No.152、65-76頁 2015年5月号

2015年4月
 影山光太郎弁護士の下記の論文が、知的財産権関連の専門誌「知財ぷりずむ」に掲載されました。
「常識から法律常識へ(12)−日本法の基層の理解のために−」
知財ぷりずむ Vol.13, No.151、47-58頁 2015年4月号

2015年3月
 影山光太郎弁護士の下記の論文が、知的財産権関連の専門誌「知財ぷりずむ」に掲載されました。
「常識から法律常識へ(11)−日本法の基層の理解のために−」
知財ぷりずむ Vol.13, No.150、49-60頁 2015年3月号

2015年2月
 影山光太郎弁護士の下記の論文が、知的財産権関連の専門誌「知財ぷりずむ」に掲載されました。
「常識から法律常識へ(10)−日本法の基層の理解のために−」
知財ぷりずむ Vol.13, No.149、97-108頁 2015年2月号

2015年1月
 影山光太郎弁護士の下記の論文が、知的財産権関連の専門誌「知財ぷりずむ」に掲載されました。
「常識から法律常識へ(9)−日本法の基層の理解のために−」
知財ぷりずむ Vol.13, No.148、45-56頁 2015年1月号

2014年12月
 影山光太郎弁護士の下記の論文が、知的財産権関連の専門誌「知財ぷりずむ」に掲載されました。
「常識から法律常識へ(8)−日本法の基層の理解のために−」
知財ぷりずむ Vol.13, No.147、51-60頁 2014年12月号

2014年11月
 当事務所の影山光太郎弁護士及び園山佐和子弁護士他が被告代理人を務めた下記の事件が、裁判所ホームページの裁判例集「知的財産裁判例」に掲載されました。
 詳細につきましては、左の「案件」ボタンをクリックして、「案件」ページを御覧下さい。
事件:平成25年10月17日大阪地方裁判所判決(平成25年(ワ)第127号商標権侵害差止等請求事件)

2014年11月
 影山光太郎弁護士の下記の論文が、知的財産権関連の専門誌「知財ぷりずむ」に掲載されました。
「常識から法律常識へ(7)−日本法の基層の理解のために−」
知財ぷりずむ Vol.13, No.146、41-50頁 2014年11月号

2014年10月
 影山光太郎弁護士の下記の論文が、知的財産権関連の専門誌「知財ぷりずむ」に掲載されました。
「常識から法律常識へ(6)−日本法の基層の理解のために−」
知財ぷりずむ Vol.13, No.145、51-60頁 2014年10月号

2014年9月
 影山光太郎弁護士の下記の論文が、知的財産権関連の専門誌「知財ぷりずむ」に掲載されました。
「常識から法律常識へ(5)−日本法の基層の理解のために−」
知財ぷりずむ Vol.12, No.144、93-102頁 2014年9月号

2014年8月
 影山光太郎弁護士の下記の論文が、知的財産権関連の専門誌「知財ぷりずむ」に掲載されました。
「常識から法律常識へ(4)−日本法の基層の理解のために−」
知財ぷりずむ Vol.12, No.143、55-64頁 2014年8月号

2014年7月
 影山光太郎弁護士の下記の論文が、知的財産権関連の専門誌「知財ぷりずむ」に掲載されました。
「常識から法律常識へ(3)−日本法の基層の理解のために−」
知財ぷりずむ Vol.12, No.142、67-76頁 2014年7月号

2014年6月23日
 影山光太郎弁護士の下記の論文が、中国の知的財産権関連の専門誌に掲載されました。
題名:「Necessity, Criteria (Requirements or Limits) and Acknowledgement of Product Identity of Claims for Product Described by Its Manufacturing Process (Product-by-Process Claims)」
専門誌名:Beijing Law Review Vol.5, No.2 June 2014. Link

2014年6月
 影山光太郎弁護士の下記の論文が、知的財産権関連の専門誌「知財ぷりずむ」に掲載されました。
「常識から法律常識へ(2)−日本法の基層の理解のために−」
知財ぷりずむ Vol.12, No.141、49-58頁 2014年6月号

2014年6月1日
 影山法律特許事務所が、ガス塔通りを挟んで斜め向かいのビルに引っ越しました。今後は、こちらに御連絡をお願い申し上げます。電話・FAX番号は以前と同じです。
新住所
〒104−0061
東京都中央区銀座2−5−7 GM−2ビル3階
影山法律特許事務所
電 話 03−3564−0811
Fax 03−3564−0693
E-mail: kageyamalaw@gmail.com

※ 2014年5月31日までの旧住所
〒104−0061
東京都中央区銀座2−6−4 竹中銀座ビル6F
影山法律特許事務所
電 話 03−3564−0811
Fax 03−3564−0693
E-mail Kagelaw@kt.rim.or.jp


2014年5月
 影山光太郎弁護士の下記の論文が、知的財産権関連の専門誌「知財ぷりずむ」に掲載されました。
「常識から法律常識へ(1)−日本法の基層の理解のために−」
知財ぷりずむ Vol.12, No.140、81-90頁 2014年5月号

2013年11月
 影山光太郎弁護士の下記の論文が、知的財産権関連の専門誌「知財ぷりずむ」に掲載されました。
「プロダクト・バイ・プロセス・クレームにおける発明の要旨認定、技術的範囲の解釈について物同一説及び製法限定説の適用等に関する考察」
知財ぷりずむ Vol.11, No.134、2013年11月号

2013年8月
 影山光太郎弁護士の下記の論文が、知的財産権関連の専門誌「知財ぷりずむ」に掲載されました。
「製造方法を記載したクレーム(プロダクト・バイ・プロセス・クレーム)における物の同一性の判断−発明の成立に(一応の)原理からの予測難易性を考える見解に基づく−」
知財ぷりずむ Vol.11, No.131、2013年8月号

2013年7月26日
 影山光太郎弁護士が、学校法人北里研究所の「公的研究費の不正行為に関する第三者調査員会」委員長として、同研究所理事会とともに、調査報告書及び改善方策について記者発表を行いました。

2013年5月
 影山光太郎弁護士の下記の論文が、知的財産権関連の専門誌「知財ぷりずむ」に掲載されました。
「製造方法を記載したクレーム(プロダクト・バイ・プロセス・クレーム)の必要性と合理性による限定 −物体系・物質系の発明の分類及び発明の成立に(一応の)原理からの予測難易性を考える見解に基づく−」
知財ぷりずむ Vol.11, No.128、2013年5月号

2013年4月9日
 影山光太郎弁護士が、学校法人北里研究所の平成19年度「地域医療等社会的ニーズに対応した質の高い医療法人養成推進プログラム」及び平成20年度「戦略的大学連携支援事業」における文部科学省からの補助金の使用について調査するため、同学校法人の委託を受け、「公的研究費の不正行為に関する第三者調査員会」委員長に就任しました。

2012年11月1日
 影山光太郎弁護士の下記の著書が出版されました。
「発明/共同発明の成立と共同発明者の認定から評価・処遇へ− 一般・実験・共同発明の場合の発明者認定と共同発明者間の寄与割合算定の基準・手順 −」経済産業調査会 2012

2012年8月
 影山光太郎弁護士の下記の論文が、Oxford Journalの知的財産権関連の専門誌に掲載されました。
「The practice of recognizing an inventor/joint inventors and calculation of contribution ratios among joint inventors」
Journal of Intellectual Property Law and Practice 2012年 8月号 pp.590-603 Link

2012年6月
 影山光太郎弁護士の下記の論文が、知的財産権関連の専門誌「知財ぷりずむ」に掲載されました。
「研究テーマの発明への寄与の評価−発明/共同発明の成立段階の分析に基づく−」
知財ぷりずむ Vol.10,No.117、2012年6月号

2012年2月
 影山光太郎弁護士の下記の論文が、知的財産権関連の専門誌「知財ぷりずむ」に掲載されました。
「発明・共同発明成立の分析及び発明者・共同発明者認定と寄与割合算定の手引き」
知財ぷりずむ Vol.10,No.113、2012年2月号

2011年11月11日(金)
 影山光太郎弁護士(熊本大学イノベーション推進機構客員教授)が、熊本大学工学部百周年記念館において、「変化を恐れるな!−混沌の時代を拓く生き方・見方−」と題する講演を行いました。

2011年9月
 当事務所に、島岡雅之弁護士が加入しました。

2011年4月
 影山光太郎弁護士の下記の著書が出版されました。
「混沌の時代を拓く理系弁護士の生き方・見方: 変化をおそれるな、交渉のし方、勝ち抜いてゆくエッセンス」講談社出版サービスセンター 2011

2010年10月
 影山光太郎弁護士の下記の論文が、Oxford Journalの知的財産権関連の専門誌に掲載されました。
タイトル:
「Formation of Invention / Joint Invention and Recognition of Inventor / Joint Inventor」
掲載誌:
Journal of Intellectual Property Law and Practice 2010年 10月号 pp.699-712.

2010年6月
 影山光太郎弁護士の下記の著書が出版されました。
「事業再生の法律知識: 民事再生法を中心とした実務と考え方」三和書籍 2010

2010年4月
 影山光太郎弁護士及び小川基幸弁護士が、福島地方裁判所会津若松支部の自動車運転過失致死被告事件に被害者参加人の依頼を受けて、被害者参加弁護士として公判に参画しました。結果として、被害者遺族の被害感情が深く考慮されて、禁固2年10月の実刑判決を得ることができました。同判決は、上訴されることなく確定しました。

2010年3月 (締め切りました)
 現在、採用情報がございます。詳しくは左の「採用情報」ボタンをクリックして下さい。

2009年12月
 日本経済新聞2009年12月24日(木)朝刊11面「2009年に活躍した弁護士ランキング」の記事において、弁護士が注目した2008〜09年の裁判ランキングで、当事務所の影山光太郎弁護士他が被上告人の訴訟代理人を務めた「GEファイナンシャル・動産引渡等請求訴訟」最高裁判決が第2位に選出されました。実務に対する影響の大きさが評価されたものと思います。詳しくは「案件」ページを御覧下さい。

2009年12月
 当事務所に、中村亮弁護士が加入しました。

2009年9月
 影山光太郎弁護士の下記の書籍が出版されました。
「知的資産経営の法律知識−知的財産法の実務と考え方」三和書籍 2009 全301ページ

2009年6月
 当事務所に、園山佐和子弁護士が加入しました。

2009年1月
 影山法律特許事務所が、隣の隣のビルに引っ越しました。今後は、こちらに御連絡をお願い申し上げます。電話・FAX番号は以前と同じです。
新住所
〒104−0061
東京都中央区銀座2−6−4 竹中銀座ビル6F
影山法律特許事務所
電 話 03−3564−0811
Fax 03−3564−0693
E-mail Kagelaw@kt.rim.or.jp


※ 2009年1月13日までの旧住所
〒104−0061
東京都中央区銀座2−6−16
銀二ビル3F
影山法律特許事務所
電 話 03−3564−0811
Fax 03−3564−0693

E-mail Kagelaw@kt.rim.or.jp

2008年2月
 影山光太郎弁護士が、下記の特許出願をしました。
@発明の名称: 細胞単離法
出 願 日: 2008年2月8日 
特許出願No:2008−507287
国際出願日:2007年5月8日
国際出願No.:PCT/JP2007/059532
A発明の名称: 微生物単離取得のためのマイクロ・マニュピュレーター装着用微小工具
出 願 日: 2008年1月7日 
特許出願No:2008−000594

2007年9月
 影山光太郎弁護士が、KSP(Kanagawa Science Park)ベンチャー・ビジネススクールにおいて「知的財産権と経営法務・経営戦略」等について講演。

2007年8月
 影山光太郎弁護士が、下記の特許を取得しました。
特許登録番号: 特許第3995052号
発明の名称: 「微生物増殖抑制作用を有するリン酸吸着性外用剤、それを含有する製品及びその製造方法」
特許出願No: 2006−530827
出願年月日: 平成18年6月29日

2007年4月
 影山光太郎弁護士が、日本知的財産仲裁センター調停人・仲裁人・判定人候補者に選任。

2007年2月
 影山光太郎弁護士が、株式会社協和コンタクトの民事再生監督委員に選任。

2006年12月
 影山光太郎弁護士(熊本大学客員教授)が、熊本大学工学部において「発明者の認定と収益への特許発明の寄与」の講義を担当。

2006年10月
 当事務所に、小川基幸弁護士が加入しました。

2006年9月
 影山光太郎弁護士が、第15回KSP(Kanagawa Science Park)ベンチャー・ビジネススクールにおいて「知的財産権と経営法務・経営戦略」等について講演。

2006年2月
 影山光太郎弁護士(熊本大学客員教授)が、熊本大学工学部において「知的財産権の侵害と対処(攻撃と防御)」の講義を担当。

2006年1月
 影山光太郎弁護士が、翼システム株式会社代表取締役会長に就任(〜2007年6月)。

2005年12月
 影山光太郎弁護士(東北大学・未来科学技術共同研究センター(NICHe)客員教授)が平成17年度第6回NICHeセミナーにおいて「発明の認定と収益への特許発明の寄与−職務発明にも関連し−」を講演。

2005年10月
 影山光太郎弁護士(熊本大学客員教授)が、熊本大学工学部において「知的財産法」の講義を担当。

2005年9月
 影山光太郎弁護士が、第14回KSP(Kanagawa Science Park)ベンチャー・ビジネススクールにおいて「知的財産権理解のための経営法務」及び「知的財産権の侵害と対処(攻撃と防御)」、「職務発明」等について講演。

2005年6月
 影山光太郎弁護士が、株式会社ゼクーの破産手続開始申立事件の破産管財人に選任。石橋武征弁護士が同事件の破産管財人代理に選任。

2005年3月
 影山光太郎弁護士が、東北文化学園大学において「知的財産権の実務:産学(三学部)連携の視点もいれて」を理事長退職記念講演。

2004年10月
 影山光太郎弁護士(東北大学未来科学技術共同センター客員教授)が、東北大学において「大学の組織管理・リスクへの対応と民事再生手続きによる再建」について講演。

2004年10月
 影山光太郎弁護士(熊本大学客員教授)が、熊本大学工学部において「知的財産法」の講義を担当。

2004年6月
 影山光太郎弁護士が、民事再生申立を行った学校法人東北文化学園大学理事長及び学校法人友愛学園の理事長に就任し、大学再建へ。

2004年5月
 影山光太郎弁護士が、埼玉大学・厚生労働省委託離職者訓練・経営管理者上級コース(大学院レベルコース)において民事再生法を中心とした「会社等再建法」の講義を担当。